タマホームでは、「第59弾プレゼントキャンペーン」を実施中。
インスタをフォロー・いいねされた方から抽選でデリカミニT Premium(202万円)を1名様にプレゼント。(~2/22 23:59)
※DMはご愛嬌
※ご納車後から最低1年間は転売禁止といたします。
※賞品の取得によって生じる税金は当選者様のご負担となります。
※プロフィールを非公開設定にされている方は、応募対象外になります
33、35、43弾はスーパーキャリィXリミテッド(159万円)、55弾はキャリィKX (4WD・4AT 139万円)、52弾はセレナX(247万円)、23、51弾はエクストレイル、第45、47弾はデリカD:5G(387万円)、19弾、21弾、39弾はヴェゼルe:HEV X(263万円)、41弾はWR-V Z(214万円)、第16弾、37弾はN-WGNカスタムLターボ(162万円)、22弾は エルグランド 250Highway STAR Premium Urban CHROME(396万円)、18弾、25弾はステップワゴンSPADA PREMIUM LINE(320万円)、28弾、34弾はオデッセイe:HEV ABSOLUTE(436万円)、26弾、31弾、56弾は N-BOX(213万円)、46弾もデリカミニ でした。
カクケンか?と疑っていたら、松山のhさんのインスタに16弾N-WGNの、佐賀のユーチューバーさんの動画で姉の35弾スーパーキャリィ(応募総数が約6万人だったとか、手出しは約23万円など詳細も)の納車報告が。
赤字なのに、ほんとにやってんだねタマホーム。疑ってゴメンなさい。そして、ありがとう。赤字なのに大丈夫?

終了してます。
TBSテレビ×日産では、「1/3放送ニンゲン観察バラエティ モニタリング新春SP データ放送プレゼント」を実施。
3問正解された方から抽選で日産ルークスX e-4ORCE(2列シート車・4WD)を1名様にプレゼント。(1/3 17時~1/5 11:59)
※オークションへの出品や専門業者への転売は固く禁止させて頂きます
※当社が指定する期間内に、当社の指定する販売店までお越しください
※源泉所得税及び復興特別所得税は当社の負担とします。
※実際の納車までに要する時間が相当程度長期に及ぶ可能性がありますので、あらかじめご了承ください。という事なので、お気軽に待てる方はどうぞ
17年はノートe-power、16、18年はリーフ、ステップW、15年はノートX、ステップWでした。
豆知識;20年2月から発売されているスライドドア版が三菱EKスペース、EKクロススペース、日産ルークスです。
目標EKが2400台、ルークスが9千台に対し、半導体の影響もあるであろう中でも目標くらいは売れていましたが、2年目からは6千台ペースに。
やはり、EKワゴンの地点でライバルに燃費で負けているので、装備満載ですが燃費は勝負にならないでしょう。実燃費は15キロ/L前後です。
23年5月、EKクロススペースが、マイナーチェンジでデリカミニに。
デリカに寄せたデザインに大きく変更。目標2500台に対し、大幅に上回るペースで売れていましたが2年目に入り目標くらいに落ち着いてきたようです。
6割近くが4駆と、異例の比率なのはデリカだから。
(車高も上げ、デリカの走りに仕上げられている。実燃費は12~15キロくらいだが。)
25年10月、そして何とルークス、EKスペースと共にデリカミニもフルモデルチェンジ。(贅沢な)目標は三菱で4千台、ルークス5千台ですが、
キューブっぽい二代目エルグランドっぽいデザインのルークスも、上質な走りとエンタメ性を得て売れちゃいそうです。
ぜひ応募されてみては。
当たらなかったら当社で買ってください。 (^ ^)
一覧は『プレゼント情報 』からどうぞ
日産SAKURA、三菱EKクロスEV

豆知識;19年にモーターショーでお披露目されたIMkがほぼ完成形だった日産・三菱の軽自動車EVが22年6月発売に。
日産は別車種としてSAKURA(さくら)、三菱はEKクロスの新グレードとして登場しました。
ターボの2倍という反則のモータートルクと低重心で、アイミーブから定評があった軽EVの上質な走りは進化しているようです。
サクラ年5万台、EKクロスEV1万台と強気な目標に対し、24年は月2千台、2百台ペースでしか売れていません。25年は1500台、160台ペース。
そもそもEV自体が世界的に停滞していますからね。
ガソリン価格が上がっていますが、充電器使用コストも電気代も上がっています。
家で充電して近場のみの使用の方はオススメです。
終了してます。
講談社×日産では、「ベストカー7/10号、ベストカーWeb、おとなの週末Web 日産サクラ プレゼント」を実施中。
抽選で日産サクラを1名様にプレゼント。(~7/9 23:59)
※ボディカラーの選択は可能です。
※源泉所得税を、講談社が納付する必要があります。これは一時所得に係る所得税の前払い分となりますので、ご当選者様のご負担となります。
※納車後1年間は転売・換金禁止とさせていただきます。
TGオクトパスエナジーでは、「LOVE & POWER アクションキャンペーン」を実施。
抽選で日産サクラ、リーフ、アリアなど最大8台を各1名様にプレゼント。(~3/31)
※日産のEV車が当選した場合、契約時および納車時に日産自動車販売株式会社清洲橋店にお越しいただける方。ということなので交通費は負担しますとありますが、商圏の方のみでしょう。
※賞品のオプション仕様、装備、色、タイプ等を指定いただくことはできません。
※車両にかかる源泉所得税相当額は賞品の内容に含まれます。
応募フォームから、あなたのLOVE & POWER アクションを宣誓された方が増えるごとに商品が増えていきます。(アリアまではいかないでしょうw)
5千件以上:ブリヂストン Bikke POLAR-e、1万件以上でもう1台
15,000件以上:ヤマハ Crosscore RC、2万件以上:ヤマハ Wabash RT
25,000 件以上:日産サクラG(287万~+60万)、5万件以上でもう1台
75,000件以上 :日産リーフe+ X(493万~+60万)
10万件以上:日産アリアB9 e-4OCE(809万円~+70万)

豆知識:19年3月にフルモデルチェンジになった三菱EKワゴン、EK-X、日産DAYZ、ハイウェイスター。
先代の事があり(下を参照)「今度は、ほんとに日産の軽です!」と言い出す始末w
エンジンはルノーのものをダウンサイズ、普通車並みの仕立てになっているそうだ。
また、プロパイロットやSOSコールなどを軽初採用している。
リチウムバッテリーのエネチャージみたいなのも引き続き採用されていますが、燃費は新型になってもライバルより劣る?
目標はEKが月4千台、DAYZが月8千台ですが、どちらも早くも目標をやや下回っていて、2年目で6~7割ペースに。EKワゴン・EKクロスは月千台ちょっとペースになってしまい、
EV登場でさらに減らしています。
燃費は先代の最終と変わらず17キロ/L前後と、やっぱりライバルには負けている。
13年6月に登場の日産 DAYZ。
三菱との共同会社が開発して、それぞれから発売される 三菱からはEKワゴンです。
エンジンは三菱アイ系、CVTは日産系など、いいとこ取りのクルマが出来ました。
14年2月、ルークス発売開始。
DAYZは、14年7月に一部改良。
ルークスに採用していた、エネチャージ(みたいなの)を導入。
実燃費は、若干向上してるようです。
3年目に入り、EKは目標月5千台に対し、2000台も売れていません。
デイズシリーズは目標月8千台(ルークスは目標5千台)に対し、 合計で5千台ちょっとに落ちています。
そして、燃費不正で4~6月販売中止。
再開以降は実質値下げ価格になっていて、ライバルより割安なので5千台ペースに戻っています。
15年10月、マイナーチェンジ。
その後も、衝突軽減などを軽自動車では最上位の性能に上げた一部改良など、毎年のようにあり、
EKは3500台ペースに戻しています。
燃費は、アクセル踏まなければデイズ(EK)で17キロ/L前後、
デイズルークス(EKスペース)で、14キロ/Lくらいはいくみたい。



コメント