エフエムナックファイブ×埼玉スバルでは、「Winter Aloha号プレゼント」を実施中。
クイズ正解者から抽選で「Raise on Saturday~どうする!土曜日!!~」内「SAITAMA SUBARU presents Winter Aloha 2026 Snow Trip Guide」などで使用するWinter Aloha号、SUBARU「CROSSTREK」を1名様にプレゼント!(~1/31)
※答えは 2 ですよ。
※当車両プレゼントは、NACK5「Winter Aloha」で使用した、中古車となります。
※お渡しの際は、すべてのラッピングを取り除いてのお渡しとなります。
※車両のカラーはオアシスブルーとなります。
※商圏の方のみでしょう。
23年、24年はセレナ マルチベッド(390万円~)、22年、21年は、NV350キャラバン マルチベッド(318万円~)でした。
豆知識:インプレッサ派生のSUV版、XVが4代目に。
クロストレックと名前を冠して22年12月から価格が発表になり受注開始されました。
2L水平対向直噴エンジン+CVT+モーターのe-BOXER マイルドHV(2WD、4WD)
2.5L水平対向直噴エンジン+HV(AWD)の組み合わせ。
目標クロストレックが月2600台。
先代はXV2400、HBセダンが2200台だったかな。直近ではインプ合計で月2千台ちょっとくらいだったのですが、23年後半は月3千台ペースで売れていましたが、24年は2千台弱ペースに。
そして、24年12月ついにトヨタがHVシステム『THS』を提供、スバル流にアレンジし最初に搭載。目標を修正して下げてきたのですが月2千台ペースで売れています。
更に25年10月、ついにWILDERNESS Ed追加!カッコ良い!
HVの実燃費は1年経っても振れ幅が大きく、20キロ越える走らせ方の方も居ますが、平均としては15を切るか?くらいのようです。
e-BOXERが12キロ前後なので、いいですよね?いいのか?(FFでも1割も良くならない。)
ぜひ応募されてみては。
当たらなかったら当社で買ってください。 (^ ^)
一覧は『プレゼント情報』からどうぞ

終了してます。
SUBARUでは、「JMS2025出展記念 アイサイトX搭載車1台プレゼント キャンペーン」を実施中。
抽選で15モデルから、いずれか1台を1名様にプレゼント(~11/30 23:59)
※車両にかかる源泉所得税相当額は賞品の内容に含まれます。
※SUBARU IDが必要です。
※納車までお時間を頂戴する場合がございます。
※転売目的でのご応募はご遠慮ください。車両納車後の転売については、納車後1年間は禁止といたします。
※DMはもちろんご愛嬌
SUBARUでは、「新型フォレスター誕生記念 1台プレゼントキャンペーン」を実施中。
抽選でフォレスターPremium S:HEV EX、X-BREAK S:HEV EX、SPORT EXからいずれか1台を1名様にプレゼント(~5/18 23:59)
※車両にかかる源泉所得税相当額は賞品の内容に含まれます。
※SUBARU IDが必要です。
※納車までお時間を頂戴する場合がございます。
※転売目的でのご応募はご遠慮ください。車両納車後の転売については、納車後1年間は禁止といたします。
※DMはもちろんご愛嬌
豆知識:スバルの中型SUV、フォレスターが6代目に。25年4月に価格が発表になり受注開始されました。
1.8L水平対向直噴ターボ+CVTと、
本命S:HEVはフォレスターサイズの為2.5L水平対向直噴エンジン+HV(AWD)の組み合わせ。
目標が月1800台だった先代は、ずっとコンスタントに目標くらい売れ続けていました。(北米ではバカ売れ!)新型はかなりの価格上昇ですが、大型のナビモニターが標準だったりと上級移行のようなので適正なのかもしれません。
HVはクロストレックでも実燃費は15を切るか?って感じのようなので、同じくらいかな。
インプレッサ
26年 東京オートサロン でプレゼント。
16年はレヴォーグ1.6GT-S EyeSight (283万円)、19年はWRX STI Type S(MT、大型リヤスポイラー付) (381万円)、20、25年はレヴォーグでした。
23年4月、インプレッサもフルチェンジ。モーター無しSTも(2駆、4駆)用意される。
先代にあったセダンもなくなり、目標は月1600台に。
ようやく生産体制が整ったのか、ここ数か月は目標を上回って売れています。
特にベースグレードSTは、車格に対して割安感あり過ぎwなので約半分がSTらしい。
レヴォーグ

豆知識:14年6月からついに?やっと?発売になったスバル レヴォーグ。
(ティザーが長かった。1月から予約をスタートして、発売が遅れていました)
レガシィのワゴン終了に伴い、インプレッサがベースのワゴンが登場です。
1.6L直噴ターボ、2L直噴ターボ+CVT の組み合わせ
目標3200台に対し、1年が経過し、値引きも拡大しているのに月2000台くらいしか売れてませんが、先代レガシィ(セダン、ワゴン合計で)が2000台くらいですから、目標が高かったですね。
その後、4年目以降は月千台前後で推移していましたが、
20年1月、新型のティザー開始、11月ついにフルモデルチェンジしました。
何と既存のエンジンは10年くらいで終わらせ、新開発した
1.8L直噴ターボ+CVTの組み合わせ。とRとして2.4L直噴ターボ+8速モード付CVTが追加に。
目標は2200台に対し、1年半くらい経った頃に出荷停止リコールがあり、取り戻すべく目標くらいは売れていましたが、23年は月千台くらいに。

WRX
豆知識:14年から、やっと日本でも発売になったスバルのスポーツセダンWRX S4。
レガシィのワゴン終了に伴い、インプレッサがベースのワゴンであるレヴォーグと共有する車台でセダンが作られた。
S4が2L直噴ターボ+CVT、STIが2LツインスクロールターボEJ20+6MT(AWD)の組み合わせ
21年11月、フルチェンジ 2.4L直噴ターボ+8速モード付CVT(AWD)の組み合わせのみ。
発売当初の目標400台、250台/月に対し600台弱で推移していますが、
EJ20搭載モデル生産終了、ファイナルエディションの発表で完売必至!



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