VWは「イヤなら買うな」とジリ貧まっしぐらですか!?

この記事買いてから6年半、下の御仁が反省してるんだが。いやいや、ずーっと前からDSGトラブルはあり、最近のリコールで結局現行も解決してなかったって話だぞ。

VWをゴルフを手放し絶賛してた、お前の記事を見て買っちゃった人居るんだぞ!(どうかと思うがw)
「保証さえ日本も中国への対応並みにしてくれたら~」って自分のブログで書くだけで済む話か!?

登録から3年以上経過したVWの7速DSGは「買うな!」ってことらしい
~そもそもアメリカや中国だと10年/16万kmという長い無償保証期間を付けているDSG車を(トラブル多い7速乾式も含む)日本だけ3年でアウツにしてる理由がわからない。
いずれにしろVWの信頼性は極めて低いまま。今までVWは輸入車の中で信頼性高かったブランドの一つだったため人気をキープしてきたけれど、もはや決定的に厳しいと思う。他にも魅力的な輸入車は多い。~
参考までに書いておくと、VWゴルフ7は私にとっても大きい反省材料となっている。デビュー直後、けっこう高く評価しましたから。実際、よく整備された広報車の乾式DSGは素晴らしく滑らかでした。
アメリカや中国と同じく10年/16万kmの保証を付けていたなら、私がインチキ試乗記事書いて反省する日々を送らず済んだ。(19/12/9 国沢ブログより)

インチキ試乗記事って何だよw
エビカニ接待で、手放し絶賛のウソ記事書いたってゲロってんのか?(笑)

ただ、何度でも書きますがブログででも書くだけマシ。
VW・アウディの欠陥ミッションに(広報の垂れ流しとはいえ、手放し絶賛してた評論家ども)黙ってるのがクソ!ネット時代、アーカイブ残ってんだゾ!
何がジャーナリストだ!やめちまえ!!

19年11月、VWトラブルネタをSNSで拾ってきました。

このファミリー、2~3年ごとに車を変えるようで、ビートル、MINI3台、軽、ゴルフ→現行ゴルフ→現行ティングアンなど豊富なカーライフを送られているようですが、トラブルは他に見受けられないので、このup!がたまたまかな。

18年6月、7月には納車と聞いて契約したのに5か月待って11月に納車されたup!GTI。
この4か月で、雨漏り(運転席ドアの変形?結局直らず)、フェンダー(バンパーとの間)に錆び、革巻きハンドルの革が余ってブヨブヨの部分があったり、オプションで変えてもらったLEDヘッドライト不具合(ちらつく)、空気圧チェックランプ不具合等。
Dと色々話し合い、破格の値段で下取りしてもらいました。もう一度買おうと思ったものの、既に売り切れ。次点はティグアンTDIのハイラインだったのですが、値段が高すぎ。パサートも高い、ビートルは在庫が無い。(ゴルフは持っている)
残るはポロ。ハイラインに試乗しましたが特にそそられず、どうしたものか悩んでましたがRラインに試乗したら結構良い感じ。破格の値引き&下取りで購入となりました。(腑に落ちない点は多々ありますが。雨漏りさえ直れば問題なかったんですがね)

ドア交換で解決じゃないの?と思うのだが。(ディーラーは板金で歪みを直す提案をしたが、「綺麗に直る保証はない」と言われて止めている)

続いては、10年落ちだけど、距離4万キロ弱でピカピカのゴルフ6GTIを19年5月購入。
(この方、同時に4年落ちアウディS1も買われてます。将来の娘車)
LIBERALA=ガリバー購入なので、どこに書こうか迷ったのですがwこちらに。(こんな状態で、いくらで整備費取って、総額いくらで売ったんでしょう?2台買いのため、値引きは大きかったようですが。)

というか10年落ちでも4万キロも走ってない新車時コミ400万近い車が、こんなに壊れるなんて、さすが評論家ども絶賛のゴルフクオリティですね(笑)

5/19納車時に天井のクロスの剥がれ発見!30日、直って納車に。
6/2ホーンが鳴らない!納車整備何をしてたんでしょうか。しっかり費用計上されてたハズですが。
あと、普通の信号スタートで不意に急発進する事がある。ABSが効くレベルの急ブレーキで最期の踏みしろがグニャる。
1か月保証があるのでVWディーーラーに。
ホーンスイッチ左右ともに交換要。急発進はログなしで不明。
ブレーキはマスターバック交換の方向で。今週見積もりを貰い、保証期間内という事で対応してもらう予定です。ちゃんと保証期間内に不調を訴えてくれるイイコ。
詳細な診断の結果、サーボとマスターシリンダー交換となりました。
保証で対応いただける事となりましたが、ディーラーが予約で埋まっている。保証条件は『期間内に修理完了』だったので無理にお願いして今月内で完了してもらう予定としました。(終わらない場合に備え期限を数日伸ばしてもらうことに成功。代車も用意させた。)
6/29退院。修理額23万円が保証でカバーされました。結局ブレーキは、ペダルが底付きしてABSが効くまでブレーキが効かない状況でした。

19/2/8 またご自身のサイトで訳の分からない持論を展開。
そんなお手軽な仕事をやってるから、5年後10年後の評価が欠落しているんですね。

日本人の平均所有年数は、新車でも平均8年ですよ。寿命は12年を超える商品ですよ。
「10分乗れば大体分かる」って・・・。(75%ってそういう事ですよね?)
『新車時の発売地点での』評価?印象?プレスリリースなぞり?だけしてるんなら、
消費者には要らない情報です。
蓄積されていくユーザーレビュー、実燃費、故障報告や生の声の方が役に立つ情報だわ!

クルマの評価は10分乗れば75%くらい出来ます。さらに2時間乗ると85%程度まで解る。一週間乗って90%。~(19/2/6 ボルボXC60D4試乗記事より)

13/5/26公開日の記事

いいものを長く使う。それが本当のエコ。って、勘弁してください。3
について、『まんじゅう』たかりで有名な自動車評論家が、
「イヤなら買わない方がいいと思う」
と、訳の分からない自論を展開していて茶フイタ。

イヤイヤ。雑誌には(小排気量ターボ+DSGから特に)
アゲアゲ記事のオンパレード(こいつだけではないが)、
いざネガ情報が出ると「騒ぎ立てるな」的な自論を書く。

お前らは何なんだ?

残念ながら世の中の情弱には、そんなクソの役にも立たない雑誌を見て、
VWグループの車を買ってしまい、「買わなきゃよかった」となる人もいるんだよ。

どんだけ『まんじゅう』もらってるのか知らんが、
『イヤなら見るな』と、べったりな奴が発言してからのフジのジリ貧のように、
VWグループがジリ貧になるのか?!見守りたいと思います。

【関連】自動車評論家の国沢発言に問題は?

ちなみに、コメント欄への回答をこちらで。

そんなもんみたいです。
暴走するような事は、万が一にもないらしく、最悪でも動かなくなるだけだと。なので、
順当にお得意様、古い車から直していくみたいですよ。
(全対象リコール完了までは、1年かかるかも とか)

さて、そんな評論家のブログのコメント欄が操作されているようなので、
ネガ事例を残しておきますね。(著作権どうこう言うんじゃねーぞ。)

昨年の3月末に6Rポロ1.2TSIを購入し3.7万キロ余りを走行しました。
私の車は、今までに3度、4項目のプログラムアップデートを受けています。
・エンジン制御2回(うち1回はリコール対象)
・DSG制御1回(リコール対象)
・ヘッドライト制御に関するもの1回
リコール対象以外の2項目は、私から不具合または違和感を指摘してからの対応です。
不具合を指摘すると「本国に照会したところ制御プログラムのアップデートがありましたので更新します」となります。
「リコールではありませんが、アップデートプログラムがありますので、点検のついでに更新しておきます」が普通だと思うのですが、
こちらから指摘するまではそうしないみたいです。
制御プログラムに関する物以外としては、
・ターボチャージャー部品交換(リコール対象)
・DSGメカトロ(=DSGトランスミッションの制御機構)の交換が1回
・リセットだけで済んだ警告灯の誤作動が数回。
幸い、不動状態になってSOSを発したことはありません。
メカトロの交換は、代車で同じ6Rポロに乗らなかったら気付かなかった違和感が発端です。
工賃込み30万円オーバーのメカトロ交換は無償でした。
重要保安部品でしょうから当然なのですが、どうやらこれも初回車検までのようです。
その後は2回目車検までに対応する「ウォルフィ何とか=12万円超!」に加入すれば5年まで補償ありですが、6年目以降はリコールでも掛からない限り自腹みたいです。
このメカトロの交換は、あちこちで頻繁に起きているみたいなのでチト心配です。
これがエンジンとかトランスミッションといった主要部品でないところの不具合なら笑い飛ばして乗り続けるのですが。
と、心配してたら、まさにそのメカトロのリコールが発生しました。
3月に交換したものが、再度交換となるみたいです。
すでに熟成が進んでいるはずのモデル末期6Rポロですらこうです。
増して、中国では10年16万km保障!としたのに、日本はほったらかしにするメーカーです。「VW大嫌いだ君」でなくても躊躇するのが当たり前かと。

~それはさておき、小排気量ターボに関しては、メリットもあるのですが、巡航時にトルク変動が起こる回転数にはまっていたり、加速する時にギヤとの関係でいきなりガバっときたり正直乗りづらい部分はあります。
(先日、フォーカスに試乗して、やっぱりNAの方が気持ちよく、乗りやすいなと感じました。)
VWは、車好きに好まれるメカ、クオリティの高い走行感覚等々を実用車に持ち込み、国産車からの乗換え組も多く、国産派からすると目の上のたんこぶだと思います。
これも国産メーカーが車の基本となる部分の技術開発を怠っていたから仕方ないのですが、アンチが増える理由もわかります。
ただし某口コミ掲示板なんかを見ていると、不具合が出る度に粘着質に周りが不愉快に感じるような問題発言を繰り返す、ディーラーとの関係を上手く築けず、何年にもわたって恨みを続ける、こういう人は、車の問題より自分の内面の問題を見つめなおした方が良いのかなと感じます。国沢さんの言うところの黄昏野郎というのでしょうか。~

水戸で兄が外国車の中古車ショップを経営しております。
私もDSG付のトゥーランに4年6万キロ乗っていましたが、DSGに関するトラブルは何一つありませんでした。
しかしVWの小排気量低圧ターボ車全車に言えることは、あまりにもオイルが燃え尽くして減るトラブルが頻発することです。
個体差があるらしいのですが、新車でも卸したての状態で、既にオイルが減るトラブルに悩まされている固体も多いそうな。
私の車は幸い「当たり」だったのですが、それでも5万キロを超えたあたりから、オイルの消耗が激しくなりました。
このトラブルは知っていたので、対策としては100%化学合成油を使うことらしいのですが、ディーラーでは鉱物油を使うために、トラブルが頻発しているようなことを兄が言っていました。
エンジン交換等をするような固体もあるらしいです。
ゴルフは非常に乗ればいい車なのですが、オイル管理をきちんとやらないと、オイルが燃焼してしまい、消耗して焼きつきを起こすトラブルが多発していることだけは、あまり知られていないことですね。

VWのDSGに関してですが、主に相方用のセカンドカーとして現行ポロ1.2TSI乗りです。
今までにジャダーが酷くなり交換1回、それでもまだカクカクする症状が付きまとっていましたが、今回リコールの通知がきました。
ゴルフのDSGと同じかどうかはわかりませんが、3年間ポロを使ってみて、DSGはもういいかなという感想を持っています。
スポーツ走行以外の日常的な使い方をする限り、ATやCVT、少なくとも湿式DSGの方が良いというのが個人的な意見です。
VWのDSGはギクシャク感がどうしても好きになれませんし、信頼性にもやはり疑問を持っています。

2009年11月にゴルフ6を購入し、1年9か月後(6.3万キロ)に下記のようなDSGトラブルが発生しました。
DSG2,4,6,バックギアが突如入らなくなり、1,3,5,7ギアのみの走行になる。
ディーラーに持ち込み、保証修理
上記の故障自体は発生時には驚いたのですが、ゴルフ6自体は超距離通勤では運転中の負担もすくなく、かつ燃費も上々、普段の運転も楽しく今でもまったく不満はなく、とても良い買い物だったと思っています。
ただ、上記のトラブルが発生したときに持ち込んだディーラーの対応が、
現象の発生している状態の車両を持ち込んだにもかかわらず、担当営業が首を捻りながらエンジンをオン、オフし、ギアの状態が復帰したことを見て、
「エンジンを入れ直せば回復するので、そのまま乗っていて大丈夫」
と言って、問題を取り扱ってくれませんでした。
翌日に再発、レッカー移動の後、修理となりました。
クルマに不満はありません。機械ですから壊れるときは壊れます。
でも、そういった困ったときに対応してくれる人たちの態度や対応によって、その後その製品を使い続ける人の印象というのは変わるのではないでしょうか?

2006のGTIですが5年の延長保証ギリギリでメカトロ壊れました。
ディーラーもよくあることだと言ってすぐ対応してくれました。
交換後はシフトショックも皆無でものすごく快調になっています。
故障が後数ヶ月遅かったら30万円くらい有償になっただろうと言われました

2011年12月にゴルフ6(7速DSG)を購入しましたが、1年目(1万キロ)の点検の前にシフトアップ(主に1速⇒2速)時に不快な振動が出るよになりました。
ディーラーに話たところ直ぐにトラブル原因(クラッチの不具合)を認識したようで「12ヶ月点検時に修理できるよう部品取り寄せます」との回答をもらいました。
結局、部品は3ヶ月程待たされましたが、修理(保証内)によりトラブルは解消されました。
順番待ちでだいぶ待たされたことから結構頻発しているのかもしれません。
なお、先日のリコールは「対象なし」となりました。
クラッチ不具合の修理時に合わせて対策されたものと思われます。
その他のゴルフ6の不具合としては、購入直後から「カタカタ音(結構大きな音)」が発生するようになり2度程調整してもらいました。
ガソリンホースがボディに当たって発生するとのことでした。
DSGは品質に若干の不安はあるものの大変気に入っており、ディーラーの対応も良く、ゴルフの乗り味(購入比較したFFの中でベスト、最低はプリウス)には満足しています。

追記

ソースが国沢ブログ(しか現状見当たらない)のだが。
(ちゃんとしたソースが出たら、追記します(笑))
VWジャパン社長の発言に成程。

要は、VWの小排気量+DSGは、トヨタ様のHVと同じ
「ディーラー以外で触るな!」という事ですか。そうですか。

ディーラーでメンテしてる車は、トラブル無しですか。

そりゃクレーム処理して、タダで直してるんだから、トラブルになる数は少ないだろうが、
ゼロて・・・。

上のような事例は、トラブルではないという認識?
お前らが売りにしてきたミッションの、対象は販売のほとんどというリコールで、
何か月待たされるか分からないなど、ユーザーは不安になっているのに、謝罪の言葉もない?

そこが根本的な問題なんだが、分かってないんだな。

中国のメディアからスタートした、世界規模のリコール。
メーカーの日本市場、ユーザーの軽視具合がよく分かるね。

そして、こんなメーカーの車を手放しでアゲまくる評論家ども。
どんだけ『まんじゅう』もらってるか知らんが、
輸入車素人を釣り、クレームを多発させれば、あっという間に、中古車相場が暴落し
(そりゃ、こんなメーカー保証の終わってリスク抱えたボロ車、
維持コストが車格の比じゃないくらいかかりそうで、誰も買わん)
「新車で買っても損」となって(来つつある現状)、結局はメーカーに跳ね返って来るのだけど。

それにVWジャパン社長に、こんな事言われたら街の車屋さんは「誰がVWなんか売るか!」となるわ!

【関連】トヨタ様のハイブリッド課金システムは秀逸輸入車やめといたら?

~そこで中国で10年/16万kmへ保証を伸ばした件、VWジャパンの庄司社長に聞いてみました。
すると「DSGトラブルの件ですが私のフェイスブックにコメントされたケースは中古車で購入された方が、一般の修理屋さんで整備していて不具合が出たクルマでした。HVと同じくVWで整備していただければ問題は起きないのですが」とのこと。
直接知っているトラブルはこの一件しかないという。
もちろん現場から報告されてくるレポートの中にDSG関連もあると認識しているというが、リコールで心配のあるDSGは全て良品になるため、今のところ保証を伸ばすことは考えていないらしい。~(国沢光宏ブログ より一部)

その記事のコメント欄にもトラブル報告が

>GOLF6に乗っていますが、DSGのジャダーに悩まされています。
対策クラッチに無償交換してもらってから、明らかに症状は軽くなっていますが、やはり交換から2万キロ程度で再発しており、本社は「ジャダーはしかたない現象」との見解と、現時点での実情を聞かされています。
これ以上の対策部品が出なければ、今後交換をし続けるわけも行かず、我慢しながら乗れるまで乗るしか無いのかなと、腹の中では思っています。
ちなみに、ジャダー以外の故障も頻繁に発生し、3年間でDSG総交換1、クラッチ交換2、メカトロ交換1を保証で交換してもらっています。
保証期間が終わってからどうなるかは、未知の世界です。

>以前、ゴルフのある同じ部材がほぼ毎年順番に計3回壊れました。
規定の保証期間外とは言え、あまりにひどいのでは?と
相談したにも関わらず「保証対象外」「本部の指示」と説明され、毎度2.5~3.7万円払ったのを思い出しました。
国産車ではおよそ壊れない箇所です。
結局、買い替えの際に家族に猛烈に反対され、私はVWにしたかったのに泣く泣く他車に切り替えました。
そういった経験から、「保証が確約されていない」だけで、ユーザーが持つDSGの「将来への不安」の気持ちが理解できるような気がします。
トップに「志」が無ければ期待はできませんね。

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コメント

  1. toshi より:

    昔スバルのECVT(電磁クラッチ付CVT、1000ccNA車)が発売され、使用状況が良ければ(クラッチが完全締結状態、確か時速30km/h以上?)走行フィーリングも良く、静かで燃費も良かった記憶があるが、普段使いの街乗り車でそんな好条件は望むべくもなく、軽自動車に導入されてから、特にクラッチトラブルが頻発していた記憶が蘇りました。
    ただ、プレオからトルクコンバータとロックアップクラッチ、変速機構に簡単な電子制御を導入してから、劇的にトラブルが減りました。
    VWは今の時代にこんなトラブルを出し(ホンダのフィットも新型Nワゴンも海外メーカー製部品のトラブルでしたね)出た後の対応が酷いと日本国内(世界でも)では生き残れないのではと思います、改めてトヨタブランドの偉大さを感ざるおえないです。(私はトヨタ信者ではありません)

  2. ななし より:

    独フォルクスワーゲン 世界販売台数1097万台 過去最高を更新(2020年1月15日 NHK)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200115/k10012245731000.html

    排ガス不正をやっても、DCTが壊れまくっても、それでも業績が世界一になってしまうこの世の中って、一体何なんでしょう?

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