日産ノートe-POWER【車情報】

終了してます。

日産×KADOKAWAでは、「ザテレビジョン クリスマス・お正月Wプレゼント!」を実施中。
クイズ正解者から抽選でノート e-POWER×プロパイロット(244万円)をプレゼント。(~1/26 23:59)

※答えは ノ ですよ。
※1年間は転売禁止といたします。
※源泉所得税相当額(課税対象額の10.21%)は賞品の内容に含まれます。
※22年3月中の納車が可能な方
※日産自動車が発行するメールマガジンへの登録は自動です。

21年はキックスX ツートーンインテリアエディション(2WD/e-POWER 275万円)
20年はセレナe-power、19年17年はノートe-power(225万円)、18年16年はエクストレイル20X(236万円)、15年はノート X DIG-S Vセレクション+Safety(151万円) 、14年はデイズ、13年はノート、12年はセレナ ハイウェイスターVセレクション(253万円)でした。

ザテレビジョン当選者情報 は少ないですが、22年の方も。

豆知識:05年から発売されている日産 ノート。
低燃費系でビュンビュン系 ということで、フィットには及ばないものの そこそこの燃費と低価格で売れ、 販売目標4千台/月を、モデル末期になってもクリア。

12年8月フルチェンジ。8センチ長くなりました。

1.2L(3気筒)、1.2L直噴SC+CVT (2WD車はアイドリングストップ標準)

でも販売目標1万台/月は、ディーダがなくなるからって強気すぎでは?
と思っていたら、マーチ、キューブの方が瀕死で、そこそこ売れていました。

そして、16年11月マイナーチェンジに合わせ、e-power追加
リーフのモーターを使った、コンセントのない、電池はトヨタハイブリッドより少ない電動車です。

ガソリングレードと、30万も40万も高いとなると、気になるのは燃費。
詳しくは、日産e-POWERの実燃費は良くない? に蓄積しています。

「いかにエンジンをかけないか」の運転が出来るかどうかで、大きな幅があるのですが、大体19.5キロ/L前後が平均値で最頻値(前後4.5キロの幅)です。
ハイブリッドがなかった日産ディーラーにとって待望の車種、
「乗れば分かってくれる、モーターのトルク感、気持ちいい走り」と営業マンも売りやすそうです。

軽く目標を上回り売れ(7割がe-power、1割がニスモだそうです)
検査不正で、マイチェン前の月7千台前後に修正するも、
値引きが拡大して月1万台の目標ペースで売れ続けました。

e-powerノートオーテック

17年末から日産は、ニスモ(赤、スポーツ)と、オーテック(青、プレミアム)を本格ブランド展開しています。

そして、20年12月フルモデルチェンジでe-POWERのみに。
価格も強気、目標も低価格エンジン車をなくしたのに強気の月8千台。
車台は共通らしい、先に登場しているルーテシアで非常に評価は高い。

e-POWERユニットが旧型となってしまったキックスでも先代ノート並み、新世代ユニットの燃費も20キロ/Lがいいとこかと予想。
確実にヤリスだけでなくフィットよりも落ちるでしょう。

と、予想をしていましたが、やはり19キロ/L前後というデータが出てきました。
初期受注分を消化し、7千台ペースで推移しています
が、タダならいいですよね。

ぜひ応募されてみては。

当たらなかったら当社で買ってください。 (^ ^)

一覧は『プレゼント情報 』からどうぞ

終了してます。

講談社では、「ベストカー21年6/26号 日産ノートe-POWER プレゼント」を実施中!
抽選でノートX(プロパイロット239万円)を1名様にプレゼント。(~6/9 23:59)

※一時所得金額を基に計算した源泉所得税も当選者様のご負担となります。
※納車後1 年間は転売・換金禁止とさせていただきます。

ベストカー21年4/26号 リニューアル号プレゼントは、スイフトスポーツ(188万円)でした。

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