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上の方が新しい記事になっていますので、下から、古い順に見た方が分かりやすいかも。

最終更新日 15/09/17

絶賛しかしない評論家の試乗レビューなんか広告です!

15/9/17 プリウスPHVステマ(笑)から4か月、色々動いてます。

この業界に関係するカービュー、みんカラもステマやってましたと。
ええ、ずっと前からやってますよね。
自動車ジャーナリスト?評論家?エッセイスト?使ってやってますよね。

広告なら【広告です】と書いとけ!
メーカーに新型車を貸してもらって、接待ウマウマで、
絶賛しかしない試乗レビューなんか、全部【PR企画です】って書いとけ!

ま、下でも書いているように、マスゴミでも普通に、ずっと前からやってるし、
マツコが食いまくる番組もステマですよね。

消費者、ユーザーが、宣伝だと認識していない宣伝行為=ステマです

P.S.いつか書こうと思っていたが、名前が出たので。
みんカラ(カービュー)さんよ、ヤフオク犯罪者や、マルチな詐欺師等を、
(月10万)カネ払ったからって、お墨付き与えて宣伝させてるの、あれ、問題になったらどうするの?
(グーやカーセンサーみたいに、即行削除して知らんぷりするの?)

>ヤフー子会社で「ステマ」続々–「表記なし広告」複数発覚
ヤフーは9月15日、編集コンテンツと誤認させて記事広告を掲載する行為に関する自主調査で、9月14日時点の結果を公表した。
9月4日に公表した「TRILL」「Yahoo! BEAUTY」に加え、3月18日以降に、ヤフーグループに編集権のある媒体「Yahoo!ロコ」「carview!」「みんカラ」「Yahoo!映像トピックス」「スポーツナビ」で、広告表記のない記事広告や動画広告を掲載していたことがわかったという。~
自主調査は9月4日に開始。今回発覚した広告表記のない記事広告の発注元は明かさなかった。(9/15 CNET Japanより)

>~ヤフーは、日々のニュースの提供元として新聞社や雑誌社、オンラインメディアなど計約320媒体(約220社)と契約をしており、その中から毎日約4000本に及ぶニュース記事を掲載している。
さらにヤフー社内の編集部が、その日の目玉ニュース約100本をトピックスとしてよりすぐるという仕組みになっている。
ところが、ヤフーのサイトにもステマ記事が潜り込んでいることが一部報道や外部からの指摘で発覚。
同社は疑惑が上がっていた「マイナビニュース」「マイナビウーマン」「モデルプレス」の3媒体との契約を解除し、さらに原因究明のため独自の業界内ヒアリングを続けている。
「その元凶として浮上してきたのが、ステマ記事を水面下で仲介している一部のPR会社たちの存在です」(ヤフー関係者)
読者を欺いて、果実を分け合う“毒リンゴ”のようなステマ記事。
自浄能力を発揮できなければ、その先には信頼失墜があるだけだ。(15/8/12 週刊ダイヤモンドより)

プリウスPHVステマ(笑)

ステマ3年後の惨状。もう新型の話をするしかない

15/5/9  さらに1年が経ち、新型プリウスが今年発売で、PHVも(顔をかなり変えて?)来年出るらしく、話題に。

販売台数があったのですが、月500台ちょっとのペース?
大幅値下げの効果もあってか、ちょっと上がっています?
14年は月平均417台だったのに?
(アウトランダーPHEVは、2倍売れています。世界では年3.2万台。
プリウスPHVは1.9万台。年6万台が目標だった。大惨敗ですね。
そりゃ、ステマにAKBて、1ミリも応援する要素がない。アウトランダーをオススメするわ。)

こんな大惨敗のクソプロモーションでも、広告屋はメシウマなんですよね。

マスゴミはステマ(違法なネイティブアド※レベルの)して、カネもらえば何でもOKなんですよね。
そりゃ、上重を処分できませんよね。
そんな奴、ゴロゴロ居るのですものね。
しれっとABCを溶け込ませ、番組タイアップの商品作ったりしたら、ベントレー乗れちゃうんですよね。

※ネイティブ広告=記事と広告を自然に溶け込ませ、記事と同様のデザイン、スペースでする広告のこと

昨日のもそうだし、
テレ東の「日曜ビッグバラエティ ~便利屋24時~」か・ら・の~ドラマ24「不便な便利屋」絶賛放送中です
というのも、一時期、派遣会社がカネ出して、ハケン絶賛のドラマや特集やってたり、
韓流というとカネがもらえたり、と同じ。

消費者、ユーザーが、宣伝だと認識していない宣伝行為=ステマなんだよ!
ネイティブ広告に【広告です】って付けないと違法なんだよ。
(その1で触れたが、画像のような、ラジオやテレビや局のイベントで取材風に取り上げていたのもステマだ)

ついでに、いつもクソ扱いの評論家どもですが、
「お前らが書いてるのは、ネイティブ広告だろ」って事です。
接待ウマウマで、カネもらって、車提供してもらって乗り回せて、
提灯記事を書くだけの簡単なお仕事ですよね。

提灯記事=ネイティブ広告だろ、ちゃんと【広告です】って書いておけよ。
何がジャーナリズムだ。
(ちなみに、屋久島接待ウマウマだったi3は、14年で800台、
全員が「近未来な」と、手放し絶賛のテスラは、200台くらいしか売れてない。
関連 提灯持ち!メーカーの犬! をご覧ください。ヒドイ話だ。)

トヨタ自動車は、プリウスPHVを2016年秋に全面改良し、電気だけで走れる距離を2倍の50キロ以上に伸ばす。
PHVは、HVとEVの長所を組み合わせたという触れ込みで売り出したが、位置づけが中途半端で販売が伸び悩んでいる。
二代目ではEV性能を前面に出して消費者へのアピールを強める。
12年1月に発売のプリウスPHVは、フル充電すれば電気だけで最長26.4キロ走る。
充電分を使い切っても、ガソリンを入れておけばHV車として走行できる。
トヨタは「充電プリウス」としてPRに努めてきたが、発売から3年3カ月の国内累計販売は約2万台で、当初の販売目標ペースの1/5程度にとどまっている。「電気で走れる距離が短く、HVとの差別化が不十分だった」とトヨタ担当者は分析している。
この反省を踏まえ、16年秋の全面改良では電池の搭載量を大幅に増やして、電気による走行距離を伸ばす。
車両の軽量化と電池のコスト低減のめどが立ったのが大きいという。
三菱自動車が13年に発売したアウトランダーPHEVは、電気だけによる走行距離は最長60キロ程度としてEV性能を前面に出して大ヒット。15年度も1.3万台を売る勢いとなっている。(15/5/6 東京新聞)

韓流並みに酷かったステマから2年後の惨状

14/6/18 思い出せば2年前のステマは、韓流並みに、ほんとにヒドかったね。

13年8月までの1年の平均は月470台と相変わらず売れてません。
国内の販売目標を年1万台に修正しています。

で、今度は、誰もが分かると思うのだが、ターゲット層が全く違うAKBを使った宣伝ですか?
(プリウスの売れ筋より100万アップのPHVを買う層と、AKBファン層・・・) 

トヨタ様のマーケティング、CMは、どれもこれも評判が悪いですよ。

ちなみに、下で名前が出ているアウトランダーPHEVは、普通に走って燃費16キロ/L以上らしい。
(充電してEV走行をより使おうとすると、もっとお得な燃料費になる。)
いきなり電池のリコールがあったが、生産停止期間を除くと月千台ペースで売れている。
ガソリン車は、月300台も売れていない。アウトランダー=プラグインって感じだ。

昨日の方などは、4WDだし、ご趣味にも使えるユーティリティだし、この燃費。
購入費は補助金を入れても若干オーバーするが、
何といっても年30万のガソリン代が半分になるのだから、オススメだ。
(トヨタHVのような、ノロノロ走らせる感じは無いし) 

と『トヨタ下げ』の記事で終わろうと思ったが、先日のカンブリアを見てしまった。

ダメだ。

モリゾウはキライになれない。絶対いい人だよ。
でも、マーケティング、CMはクソなんだって。何とかしてよ。
トヨタ×AKBといえば自動車部。懲りてないのかね。

PHVは、ハイブリッドカー(HV)に外部充電機能を付けたエコカーのこと。
国内ではトヨタのプリウスPHV、三菱のアウトランダーPHEV、ホンダのアコードPHVなどが市販されている。
方式によって車両特性に違いはあるが、外部電力を使えるため普通のHVより燃費が良いことと、EVと違い電池切れで立ち往生する心配が少ないことが特徴だ。
住宅事情から1台で買い物と帰省などの長距離ドライブをこなさなければならない都市部を中心に「エコカーの本命」と見られ、トヨタは2012年1月に「プリウスPHV」で先陣を切った。
しかし、思わぬ苦戦が続く。当初は日本で年間3万5000~4万台、日米欧を含めたグローバルベースでは6万台規模の販売を想定していた。
しかし、発売から2年が経過した現在、累計販売でようやく5万台強と目標を大きく割り込むかたちとなり、軌道修正を余儀なくされた。
現在の販売目標は年間2万台ほどだ。
苦戦の理由としてよく指摘されるのは、ディーラーの熱意不足と都市部需要の読み違えだ。
PHVは、いわば「EVとHVの良いとこ取り」だが、使用頻度や1回当たりの走行距離でメリットは異なってくる。
このため「PHVと普通のHVのどちらが良いか?」という顧客の疑問に十分応えることができなかった。
さらに200V電源の設置など、ディーラーの営業スタッフにとって「担当外」の仕事もこなさなければならない。
「我々は、プリウスPHVだろうがハイエースだろうが1台は1台として成績評価される」(関東圏のトヨタ系ディーラー)という営業スタッフにとって、普通のプリウスより高く、手間がかかるプリウスPHVを積極的に売ろうという動機に乏しかったわけだ。
また「都市部のユーザーに適している」という商品特性も、自宅に充電設備を持つことができてこそ。
マンションなどの集合住宅に住むユーザーにとって充電設備へのハードルは高く「買いたくても買えない」というユーザーが圧倒的だったことも誤算のひとつだった。
豊富な資金力と技術力を持つトヨタは、PHVが売れなくても直ちに困るようなことはない。
同社は15年にプリウスの全面改良を予定しており、次期型のPHVは同モデルに設定される見通しだ。
ただ「やはり現状で『思うように売れていない』という点が引っかかっている」と同社開発スタッフは打ち明ける。(14/4/6 サイゾー)

取材風、モニター風ステマ祭から1年後の数字

13/4/5 ちょうど1年くらい前、よくラジオでもテレビでも取材風にこいつを取り上げていましたよね。
あれ、カネもらってたんですよね。

去年1月からの発売。
プリウスの電池をリチウムにし、さらに4個分積む事で、
EVモードで26.4キロ走れ、スピードも100キロまで出せるようになったのがプリウスPHV。
(充電は、AC200Vで約90分、AC100Vでは倍でフル満タン)

EVと同じ補助金が出るのだが、実質でも50万以上プリウスより高い。
「売れないでしょ」と思っていたら、
目標月3000台~に対し、やっぱり月300台くらいしか売れず。
そこで上のステマ大作戦をして、エコエコ言わせてた訳です。

ステマ、お疲れさま。

トヨタ、PHVの販売てこ入れ-ディーラー研修・グレード見直し
販売実績(8月末時点)は1万5600台で、当初計画の1/3。
国内で8400台、海外で7200台。
「正直、われわれの思いに対しては少ない」(内山田竹志副会長)(12/12/18 日刊工業新聞)

くらいしか、販売台数の数字を見つけられなかったが、予約を抜けば700台ちょっと。
目標の1/4以下しか売れてないから、隠してるんですね。

しかしカタログ燃費61km/Lは意味不明だよね。
(アウトランダーPHEVは67㎞/L)
ということで、こちらもステマ記事
(トヨタ様からカネもらって記事を作ってる)
から数字を頂いてみようかと思ったのだが、
モニターという立場の美辞麗句オンパレードに吐き気が…またの機会に。

ま、一言でいうと、プリウス比較の50万以上の価格アップの価値はないし、
維持コストを先に引いて探しても、もっと他にプリウスよりいい車がたくさんある!

ご紹介するのは、豊田市で実施されたPHV実証実験のうちの2例である。
モニターは個人一般ユーザー25名で、3カ月間、自分の自動車の代わりとして普段どおりに使ってもらった。
最初のAさんは45歳の主婦。
運転は二人の子供の駅への送り迎えと近所への買い物がメイン。
3カ月間に2486kmハンドルを握った結果は、EV走行比率94%、燃費249km/Lという素晴らしい数字になった。
一方、Bさんは26歳のドライブを趣味にする女性の会社員。
平日は通勤に使って、週末に友人たちと遠出を楽しむというパターンで、走行距離1622km、EV走行比率は44%で燃費41km/Lになった。
以下、お二人のコメントである。~
私はぜんぜんまめなほうではなくて、むしろ、面倒くさがりやなのですが、充電するのはまったく苦になりません。
カバーを開けてプラグを差すだけの単純な操作だし、すぐに、家に戻ったら充電するのが一連の動作になりました。
たとえ30分でも、こまめに充電します。
だって、EVで走るほど得になるわけですから、〝充電しなければ〞ではなくて〝充電したい〞のです。
以前の自動車のときはガソリンを月に3回、1回につき約6000円分入れていました。
月に2万円弱という感じです。
それがプリウスPHVでは3カ月間、2486km走って一度も給油していません。
もちろん、94%がEV走行ですから、その分の電気代はかかりますが、だいたい月に3500円から4000円くらいです。~
平日は、片道7kmのところにある勤め先への通勤で、このときはもっぱらEV走行ですね。 
私はエコ精神はあるほうで、言葉を替えればケチなのですが、車だけが例外でした。
外観重視で、燃費が悪く、しかもハイオクの車に乗っていたのです。
モニターでプリウスPHVが来て、やっと私のケチスタイルが完結したというか、電気代は母が払うので、こまめに充電しました。
Aさんと同じように〝充電したくなる〞のです。
母からは〝高くなったら払ってね〞と言われましたが、遠出の多い私の場合はEV走行比率が44%だからなのか、目立った変化はなかった。
なのに、3カ月の間にGSへ寄ったのは2回だけで、ガソリンを入れる感覚を忘れました。
使っているうちにペットみたいな感覚になって世話のしがいもあるし、地球に貢献しているのが実感できるので、交差点で停止したときなんかも誇らしい。
できれば、私も買い替えたいです。~

トヨタ プリウスPHVの「幅」 東洋経済オンラインより

ネットの値引き情報、口コミは話半分以下で

公開日08/7/11

簡単に言うと、情報の氾濫による弊害ですね。

まずはレクサス様を取り上げますか。皆様ご存知の
「レクサスで手洗い洗車してくれなくて。」です。
おもてなし=サービスメニューとして用意されていたのは知っていましたが、大変なことになっていますね。

洗車目当てでディーラーにどんどん客が来て、新規の商談に支障が出ているのだとか。
営業マン=洗車隊か?!と言われるくらい?
今は大量に洗車のバイトを雇っておもてなし。(850円であの高級車に触れる!だって・・・。)

原因は、ジゴウジトク。

商談時の「高い」「値引き0円って」などの対処トークに
「レクサスは手洗い洗車が無料です。お茶も無料です。イベントも無料招待です。その分を値引き分と思って、オーナーになられたら遠慮なく使ってください。」なんて言っちゃってたから。

あっという間にネットで情報が流れ、「おもてなし」でも何でもなくなってしまったのだ。
おかげで、せっかくの大理石レクサス店舗が、無料洗車たかりの場に・・・。
「手洗いじゃないじゃないか!?」とか、「洗車が有料になりますだー?!」とか、怒号が飛び交っている店もあるとか。

「まんじゅうもらっているから」という事を頭に入れて見ないといけないTVなどのメディアよりは、
ネットの情報はマシかもしれませんが、ネットショップの摘発の店がランキング1位!
とかよくある話ですし、話半分で思ってないと、疲れますよ。

さてここからは、情報に翻弄される消費者の皆様のネタを。

Vitzの値引きについて、ボーナス時期なので、もう少し期待してたんですが。
車買うのはまったく初めてなので、ちょっと戸惑ってます。
会社で紹介キャンペーンをしてたので、期待をしていったのですが、がんばって13万といわれました。
最終値引き14.5万、オプション8.6万、ナビは悩んでるために保留。
値引きにはっきりゆって結構不満です
他ネッツで2社ほど見積もりをしてもらってますが、ふっかけて16万の値引きで見積もりをしてもらったと言うと同じぐらいでとは言われてます。ちょっと心揺らぎ中。
自分の中では20万が基準だったんですが。ここからどういう風に値引きしてもらったらいいでしょうか?
値引きが少し苦手なので、お知恵拝借したいです!

どこかで「基準20万円」というのを見聞きしていたのでしょうね。ありえませんが。

先日車を事故って全損させてしまいました。
次の車としてVoxyを考えているのですが、いつも行っているネッツ店の値引きが気に食わないのです。
3年ほど前から通っており、車検を3回、友人を紹介したりもしています。
事故車もその店へレッカーした。その週末にはディーラーに行き、「こういう状況だから頼むよ。」とお願いしました。
結果は一声の値引きで14万円でした。
こんなもんでしょうか?正直この対応にはガッカリしています。
自分的には、たったこれだけの値引きの提示でよく急がせられるなと思っています。
みなさんはどう思われますか?

これもどこかで30万円!とかいう値引き情報を見てしまったのでしょうね。(ありえませんが。)

最後は2つ連続で、

三菱iの前タイヤを2本、ディーラーで取り替えました。2本で2万円でした。
友達にいうと『タイヤ屋ではもっと安く買えるし、三菱でもそんなに高いのはおかしい。だまされてるよ。』と言われました。
高いですか?来週お金払いに行くんですが、安くなる方法はありますか?もう手遅れですか?
>16年式のFit、走行距離45500キロを購入予定です。乗り出し73万円です。傷が目立ちます
(程度は気にしないので価格をお願いしますと頼みました。)オークション代行業者で購入予定です。
「乗り出し80万円までで探してください」と頼みみつかったのが上の車です。
友達にオイル交換、ブレーキパッドの交換、オートマッチクオイル、ボディコーティングをしてもらったほうがいいと聞きました。そこまでやってくれるものなのでしょうか?
車に詳しくないものですからよくわかりません。宜しくお願いいたします。

ありえません。誰に入れ知恵されたのか知りませんが。
iのタイヤは、それくらいします。
オークション代行で手数料だけもらっての車に、どうサービスを捻出しろというのでしょうか?

【教訓】ネット情報も口コミも、話半分で。
(高価なお買い物だし、人生に何度かだから、ガチガチになりがちですが。)

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